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UX News

『UX News』(ユーエックスニュース)は、新潟テレビ21で放送されている新潟県のローカルニュース番組。2006年7月31日までは『NT21ニュース』(エヌティーにじゅういちニュース)というタイトルだったが、同年8月1日に新潟テレビ21が略称をNT21からUXに変更したため、このタイトルに変更された。

Kata Terkait

うねうね

(副) 高く低く波のように, あるいは曲がりくねって長く続くさま。 「~(と)続く道」

ねね

⇒ 高台院

ねね

(名) 〔「寝(ネ)」を重ねた語〕 (1)寝ること。 ねんね。 「はやお部屋へ帰つて~してぢや/浄瑠璃・賀古教信」 (2)赤ん坊。 [和訓栞] (3)乳母。 [日葡]

畝

(1)畑で, 作物を栽培するために細長く直線状に土を盛り上げた所。 (2)畑の畝に似て, 線状に幾筋もの高低があること。

畦

(1)畑で, 作物を栽培するために細長く直線状に土を盛り上げた所。 (2)畑の畝に似て, 線状に幾筋もの高低があること。

WS

WS、ws、Ws WS - サモアの国名コード ws - .ws 符号。 サモアのccTLD WS ウィキソース(Wikisource)の略 ワークステーション (Workstation) の略 ワークショップ (Workshop) の略 ワンダースワン(WonderSwan)の略 ワールドシリーズ

ねんね

(名) 〔「ねね」の転〕 (1)寝ることの幼児語。 「もう~しましょう」 (2)赤ん坊。 「~のお守り」 (3)人形をいう幼児語。 (4)(主に若い女性が)年の割に世間を知らず幼稚であること。 ねんねえ。 「まるで~ぢやございませんか/二人女房(紅葉)」

嶺

山の頂。 みね。 「~に立つ雲を見つつ偲はせ/万葉 3515」

根

(1)維管束植物の基本的な栄養器官の一。 普通地中に伸びて, 植物体を支持し, 水や養分を吸収する。 また, 物質の貯蔵にも働く。 (2)生えている物, さしてある物の, 土・皮膚などの中にはいっている部分。 物のもとの方の, 他の物にしっかり付いている部分。 「歯の~」「腫(ハ)れ物の~」 (3)その結果を導いた原因・理由。 もと。 「対立の~は深い」「二つの事件の~は同じだ」 (4)人の本来の性質。 「~が明るい」「~は良い人なんだが」 (5)髪を一つに束ねて, 髷(マゲ)の土台とするところ。 (6)釣りなどで, 海底の岩礁帯。 魚礁。 (7)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)地上に立っている, 生えている, の意を表す。 「岩~」「垣~」「草~」(イ)語調を整えるのに用いる。 「杵(キ)~」「島~」 <i>~が生(ハ)・える</i> その場を動かないことをたとえた語。 腰をおちつける。 「~・えたように動かない」 <i>~に持・つ</i> いつまでも恨みに思って忘れないでいる。 <i>~も葉もな・い</i> なんの根拠もない。 「~・いうわさ」 <i>~を押・す</i> 深く立ち入って確かめる。 念を押す。 「時政なほも~・して/浄瑠璃・吉野忠信」 <i>~を下(オ)ろ・す</i> 植物がしっかりと根づく。 転じて, 新しい物事が世の中に受け入れられて定着する。 <i>~を絶(タ)・つ</i> 悪弊などを, 根本から除き去る。 <i>~を生(ハ)や・す</i> どっかりと座って, 簡単には動かない。 <i>~を張・る</i> 新しい考え・風習などが受け入れられ, 安定した状態になる。 また, 勢力を得る。

峰

山の頂。 みね。 「~に立つ雲を見つつ偲はせ/万葉 3515」

寝

ねること。 眠り。 「~が足りない」

音

(1)人・鳥・虫などの発する音声を, 情緒的にとらえていう。 「虫の~」 (2)物の発する快い響き。 「鐘の~」「笛の~」「楽の~」 <i>~に立・つ</i> 声をたてる。 声に出して泣く。 「~・てて鳴かぬ日はなし鶯の昔の春を思ひやりつつ/後撰(哀傷)」 <i>~に泣・く</i> 声に出して泣く。 音(ネ)を泣く。 泣く。 「うぐひすの~・きぬべき恋もするかな/古今(恋一)」 <i>~を上・げる</i> もう耐えられない, という。 悲鳴をあげる。 弱音を吐く。 「きつい練習に~・げる」

値

(1)物の売り買いに際しての金額。 値段。 あたい。 価格。 「~が上がる」「~をつける」 (2)ものの価値。 ねうち。 「男の~を下げる」 <i>~がで・きる</i> 売り手と買い手の折り合いがついて, 取引が成立する。 <i>~が張・る</i> 値段が高い。 高額である。 「純毛だと~・る」 <i>~を戻・す</i> 安かった値段が, 従前の程度まで回復する。

子

(1)十二支の第一番。 年・日・時刻・方位などにあてる。 ねずみ。 (2)昔の時刻の名。 現在の午前零時頃。 また, 午後一一時から午前一時まで。 または午前零時から午前二時まで。 (3)方角の名。 北。 → 子の日 → 子の星

値打ち

(1)物の良さ・大切さなどの度合。 物の価値。 「骨董品としての~はない」「人の~」 (2)値段。 価格。 「此弾丸(タマ)の~は幾許(イクバク)なるや/月世界旅行(勤)」 (3)物の価を定めること。 評価すること。 「親達親類へのつかひ物, 絹綿も~して/浮世草子・懐硯 1」

憂き哭

悲しみ泣くこと。 また, その泣き声。 「浮き寝」にかけることが多い。 「つがはぬ鴛の~をぞなく/新後拾遺(冬)」

年三

〔「ねんさう」の撥音「ん」の無表記。 「さう」は「しゃう」の直音表記〕 陰陽道(オンヨウドウ)で, 生まれ年にあたる星をまつって除災・開運を祈ること。 一説に正月・五月・九月に仏事・斎戒などをすること。 「亮の姫宮~始めたりしに/経信集」

浮き根

〔「うき」は泥地の意〕 泥中に生えた水草の根。 アヤメ(現在のショウブ)についていう。 多くは「憂き音(ネ)」にかけていう。 「~のみ袂(タモト)にかけしあやめ草引たがへたる今日ぞうれしき/栄花(浦々の別)」

年星

〔「ねんさう」の撥音「ん」の無表記。 「さう」は「しゃう」の直音表記〕 陰陽道(オンヨウドウ)で, 生まれ年にあたる星をまつって除災・開運を祈ること。 一説に正月・五月・九月に仏事・斎戒などをすること。 「亮の姫宮~始めたりしに/経信集」